2026年3月7日土曜日

久しぶりの「ちろり」

2月20日、この日は午前中に歯医者。 

歯医者の後、久しぶりに新大阪駅の「ちろり」に向かう。 

久しぶりの新大阪駅駅まるしぇ、新しい店に入れ替わったりしてる。 




真っ直ぐに「ちろり」に向かう途中、「神座」ができてる、超満員で並んでる。
ラーメンを外であんまり食べへんおっさんには、並んでまで食べる意味が分からん。
まぁ人それぞれやけど笑。 

「ちろり」はそれなりに混んでるけどカウンターは誰も居てへん。
カウンターに陣取って、「ちょい呑みセット」を注文。
このメニューは、2種類のお酒と酒の肴がセットになってる。 




先ずは「生ビール」 




本日の肴は「エビフライ」「刻みキャベツ」
ビールをゴクリ、ウ〜美味い、五臓六腑に染み渡る。 

だんだんとお客さんが増えてきた、ランチメニューの時間やからな。 




2種目の酒「呉春」
大阪、池田の酒蔵、今回は本醸造。
おっさんは本醸造の酒が好き。 




別途追加「立山」
名前の通り、富山の酒蔵。
今回は純米吟醸酒。
北陸の酒は結構淡麗辛口。
薄味の肴に合うとおっさんは思ってる(個人的な感想) 


ゆっくり冷酒を楽しんで地元に帰る。
昼飯を地元で済ますつもり。

昼飯や言うても、おっさんは⋯⋯呑む。


サクッと「元祿寿司」
ほぼ満席、カウンター席が一席空いてた、ラッキー。 




「瓶ビール」からスタート。
左から
「鯵」
「イワシ」
やっぱり外せんネタ。 




「ねぎ塩鰹のたたき」 




「魚の赤出汁」
サクッと満足。




「くろき」 




当たり前の「赤星」
肴は「いぶりがっこクリームチーズ」
珍しい肴があったんで思わずゲット。 




「ポテサラ」
今日はこれだけで終了。 


三軒を梯子昼呑み、最高の休日。

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